【秋の気配A】
2006年8月30
今朝はJR茨木駅で地元議員の方々と朝のご挨拶からスタート。引き続き茨木市内を中心にご挨拶周りをさせていただきました。また中小企業経営者の皆様とお会いする機会をいただき、企業経営の厳しい実情について具体的なお話を聞かせていただきました。こうした現場の実態を政策作りに反映させていかなければと強く思いました。

ふと見上げると空はもう秋の装い。昨日に続き秋の気配を感じました。

今日の痛恨は、松下東芝映像ディスプレイ労組さんの定期大会に伺えなかったこと。関係する皆様に心からお詫びします。

【秋の気配@】
2006年8月29
暑い、暑いと思っていた今年の夏ですが、ここ数日、朝夕は心なしか涼しく秋の気配を感じるようになってきました。今朝は池田駅前で地元議員の方々とともに朝のご挨拶をさせていただき、その後は一日、茨木市内を中心にご挨拶回りをさせていただきました。また夜には茨木青年会議所の皆様にご挨拶をいただく機会をいただきました。

この日も多くの国会議員の方々が応援に駆けつけていただきました。本当に心強い限りです。

【地域の体制もスタート】
2006年8月28
今朝は茨木市駅で、大塚耕平参議院議員や地元議員の方たちと朝の通勤を急ぐ皆様にご挨拶をさせていただき、その後もご挨拶回りの一日でした。

夕刻からは大阪府教職員組合さん主催の「教育基本法学習会」でご挨拶の機会をいただきました。またこの日、茨木選対が立ち上がり、地域の体制もスタートです。

【街かどパネルトーク】
2006年8月27日
池田市を中心にご挨拶回りをしながら、お昼には交通労連関西地方総支部さんのボーリング大会、夕刻には、先日の「池田がんがら火まつり」の打上げ、そして井上章府議の後援会のゆかた祭りにそれぞれ参加させていただきました。

また、午後1時からは茨木市駅前で「街かどパネルトーク」を実施。江田五月参議員議員小川淳也衆議院議員らとともに「年金、医療、教育、仕事、外交。今の日本で何か一つでも安心できるものがありますか?」とアピール。暑い中でしたが、足を止めて聴いて下さる市民の方もいらっしゃり、訴える声にも力が入りました。

【政治スクールの受講生とともに】
2006年8月26日
今朝は障がいを持たれる方が数多く参加する「ふれあいサマーキャンプ」のお見送りをさせていただきました。まだまだ暑い夏。思いっきり楽しんできてほしいと思いました。

午後からは、大阪市内で開かれた情報労連大阪地区協の定期大会でご挨拶の機会をいただきました。さらに夕方には民主党大阪・政治スクールの受講生の皆さんとともに茨木市駅前で街頭アピール。受講生の皆さんの初々しさ、真っすぐさを目の当たりにし、自らも改めて背筋を伸ばしました。

【2万人の盆踊り】
2006年8月25日
今日は摂津市のダイキン工業さんで行われた盆踊りに参加させていただきました。この盆踊りは「地域に対して、わたしたちにしかできない貢献を」をテーマに、淀川製作所では1971年から、そしていまや海外でも実施されている催しだそうです。この日も2万人(!)が参加。摂津市の人口が約8万4000人であることを考えると、いかに地域に根ざした催しであるか驚きの連続でした。

またこの日は、先日に続き河村たかし衆議院議員が応援に駆けつけてくださり、石橋駅や商店街でエールをおくっていただきました。本当にありがたいことです。

【がんがら火まつり】
2006年8月24日
今日は「池田がんがら火まつり」にかつぎ手として参加しました。神火のついたたいまつをかつぎ、氏地にある神社のお旅所をまわるおまつりで、今年で3年目の参加となります。

氏地を一周してゴールに戻ってきたときは、かつぎ手数十人の心が一つになり感動的でした。

360年以上続いている地元の伝統行事ですから、地域の人と一緒になってこれからも守り続けていきたいです。

【記録的な豪雨 A】
2006年8月23日
茨木市内のご挨拶回りをしていて、昨日の豪雨の恐ろしさを身をもって感じました。写真の水路ですが、ごく短時間で、あと10cmほどで水があふれるところまで急激に増水したそうです。また、近辺では床下浸水の被害にあわれたお宅もあり、市に消毒作業をしてもらったそうです。低地にある住宅の水害対策の重要性を改めて考えました。

午後からは大阪交通労働組合さんの中央委員会でご挨拶の機会をいただき、上田委員長はじめ出席者の皆様から多くのエールをいただきました。

【記録的な豪雨 @】
2006年8月22日
今日は大阪市内を中心にご挨拶回り。午後からの記録的な豪雨は交通機関をはじめ多くの人達の生活に大変な影響を与えました。一日も早い復旧を祈るとともに、街づくりのあり方にも思いをはせました。

また今日は、泉健太衆議院議員河村たかし衆議院議員馬淵澄夫衆議院議員が続々と応援に駆けつけてくださり、この暑さ、そして荒天をものともせず熱いエールをおくっていただきました。

この間、多くの国会議員の方が応援に駆けつけてくださっています。そのことに心強さを感じる一方、ほとんど直接はお会いできずお礼を言えない申し訳なさも感じています。この感謝の気持ちは、わたしが全力で走り続ける事でお返しするしかないと改めて思いました。

【公共事業のあり方】
2006年8月21日
今日は茨木市北部地域を地元の地方議員のかたと挨拶回り。途中でみかけた橋は、もともとは市街地の市役所前にあったものを移設して再利用しているとのことです。昔の人は橋まで再利用して街づくりに取り組んでおり、作ってはすぐ壊すいまの公共事業のあり方はこれで良いのかと考えさせられました。

【能勢の日本家屋】
2006年8月20日
今日は能勢町でご挨拶回り。能勢町に入ると、古くからの日本家屋の一階建ての屋根が高いことに気がつきます。雪対策や囲炉裏のためでしょうか。屋内は夏でも涼し感じます。築200年経っているいるというお宅の写真をとらせていただきました。日本家屋の智恵に感動するばかりです。いつか時間ができたら、気候と家屋の機能について比較文化研究をしてみたいものです。

【夏まつりの夜】
2006年8月19日
お盆明けの土曜の夕方、各地域では町会主催の夏祭りが目白押しです。準備が始まる4時頃から夏祭り会場を駆け足でご挨拶に回ります。踊りを楽しみに、昼寝して体力気力十分の息子も、妻と一緒にもいくつかの会場を回り、踊りの輪に参加しました。

新事務所では平野博文民主党府連代表を本部長とする大阪9区補選の総合選対の発足会議が開かれ、本格体制がスタートしました。

【事務所のお披露目】
2006年8月18日
朝は金曜恒例の阪急・茨木市駅前でのご挨拶。その後は一日ご挨拶回り。夕方からは、後援会役員の皆さんにお集まりいただき新事務所お披露目会を行いました。

急なお願いにもかかわらず、多くのみなさんがご参加くださり、10月までの活動についてご議論をいただきました。小選挙区制最初の衆議院選挙に挑戦したのが10年前の1996年。それ以来、暖かいご支援を賜わっていることに感謝の思いでいっぱいです。

「未来への責任を果たします!」というお約束を実行するために、全力でガンバロウと決意新たにした集会でした。

【熱闘 甲子園】
2006年8月17日
全国高校野球選手権の大会12日目、東洋大姫路高校は熱戦のすえ4対5で駒大苫小牧に無念の逆転負け。24年ぶりのベスト4進出はなりませんでした。東洋会の副会長をさせていただきながら一度も甲子園に足を運んで応援することができなかったことを申し訳なく思っています。挨拶回り中にカーラジオを聞きながら、「林崎、打て〜っ!」と一人叫んでいました。

関西勢は、智弁和歌山がベスト4に残り、福知山成美は18日が準々決勝。なんとか関西勢に真紅の優勝旗を手にしてもらいたいと思いますが、鳩山由紀夫幹事長の地元・駒大苫小牧にも、東洋大姫路の分まで頑張れとエールを贈りたいと思います。

【お盆ですC 季節のうつろい】
2006年8月16日
お盆最後の日、今日も一日中市内をご挨拶回り。気温37度は体温より高いですが、暑いのが得意なわたしには、あまり苦ではありません。スタッフと歩きながらふと、「今日はセミ鳴いてないなあ」と言うと、「あんまり暑いからセミもバテたんちゃいますか」とスタッフは応えてくれます。わたしは、真夏から初秋へと季節がうつろうとしてるんだなあと感じました。

新事務所の壁には、告示日まであと「55日」とのいう紙がはられています。

【お盆ですB 地域コミュニティ】
2006年8月15日
お盆三日目。朝一番で宣伝物についての打ち合わせ会議のあと、箕面市内のご挨拶回りを開始。午後からは箕面の府議の方にご案内をいただきました。

夕方近くに池田市に入ると、暑い中ボランティアで地域の夏祭りや盆踊りの準備をしておられる風景に出会いました。ボランティアに支えられたひとつひとつのこうした行事が、コミュニティの力を生みだし、安心で安全な町づくりを支えているんだなあと実感しました。

【お盆ですA セミに負けないぞ】
2006年8月14日
お盆二日目。今日は随行スタッフ2人体制で、久々の大谷のぶもり得意のピンポン訪問が復活です。私がご挨拶をしている間に、もう一人のスタッフが先回りして、次のご家庭のインタホンでお声かけを始めるもので、呼吸が合うと素晴らしいペースでご挨拶回りが進みます。今日はじめて一緒に歩いてくれたスタッフは、わたしに似た容貌で、わたしがたどり着くまでの間「大谷(事務所)です」といいながら話をつないでくれました。本当に感謝、感謝です。

ピンポン・ピンポンと次々とインタホンを鳴らす手が思わずとまったのが、次の一枚。わたしたちの前にピンポン訪問した2匹のセミは、脱皮して飛び去ったようでした。

【お盆です@ 真っ赤なポスト】
2006年8月13日
8月13日の日曜日、まちのなかはお盆一色。一日中茨木市内でご挨拶回りをしましたが、家におられるお宅が多く、「ちょっとあがってお茶でもどうぞ」とお声をかけていただき、ついつい長居してしまいそうになりました。

そんな中、目にとまったのが昔懐かしい真っ赤な郵便ポスト。今も現役で、炎天下のなかをスックと立ち続けている姿に共感を覚えて、思わず携帯のカメラで写真を撮ってしまいました。

【長島議員・柳田議員が応援に】
2006年8月12日
帰省ラッシュ初日となった土曜日の午前中、読売TV「ウェーク!」の出演を終えた長島昭久衆議院議員が一人宣伝車で街頭演説をしてくれました。さっきまでテレビに出ていた人が駅前でマイクを握る姿を見て、足をとめ話しかける人もいたそうです。昼前にJR茨木駅前でわたしも参加、柳田稔参議院議員も合流しました。夕方は大友府議恒例のサマーカーニバルに参加、府・市幹部の方々も参加され、多くの方々にご挨拶をすることができました。

【茨木・箕面・池田で行動】
2006年8月11日
今朝は阪急茨木市駅東口で茨木市の地方自治体議員のみなさんと一緒に朝の挨拶行動。午前中は茨木市・午後は箕面市内をご挨拶回り。夕方には池田市選出の井上章府議の後援会幹事会に伺う予定です。

【鳩山幹事長・藤末参議が来阪】
2006年8月10日
今朝は阪急牧落駅前で箕面市の地方自治体議員のみなさんと一緒に朝の挨拶行動。日頃からご支援いただいている団体の平和祈念式典での講演で来阪された藤末健三参議院議員が応援にかけつけれくれました。

また朝一番の飛行機で鳩山由紀夫幹事長がお入りになり、地元の地方自治体議員の皆さんとの会議を皮切りに、各団体への支援要請に府下を回ってくださいました。また大阪府連の秘書会のみなさんが新事務所に集まり、これからの活動について対策会議を開催してくださいました。

【NTT労組大阪 参院大阪公認決定】
2006年8月9日
今朝はJR総持寺駅前で朝の挨拶行動のあと、NTT労組大阪支部大会へ。平野博文大阪府連会長に続いて、ご挨拶の機会をいただきました。

昨日の民主党本部常任幹事会で、来年夏の参議院選挙の第一次公認候補が発表されました。大阪選挙区は新人の梅村聰さん(31才)が公認されました。梅村さんは池田市在住で大阪大学医学部附属病院に勤務する内科医師。小泉内閣の医療制度改悪に憤りを感じて、民主党大阪府連の候補者公募に応募した熱血漢です。この秋の大阪9区補選とあわせて二人協力して活動したいと思います。

【池田街頭宣伝 グンゼ労組納涼祭】
2006年8月8日
今朝は池田市の石橋タクシー前での朝の挨拶活動のあと、地元の市議の皆さんと一緒に午前中は新しい街頭宣伝車で街頭演説活動。午後からは茨木にもどって挨拶回りが続きます。

夕方からは、茨木日航ホテルで開催された市村浩一郎代議士を応援する会に参加。ともに96年に国政初挑戦した同志、選挙区も猪名川をはさんだ地続きの間柄です。市村応援団の皆さんから大きな激励をいただきました。夜はグンゼ労組の納涼祭でご挨拶をさせていただき、池田・不死王閣の鮎まつりに向かいました。

【終日あいさつまわり 地球温暖化】
2006年8月7日
今日は茨木市内で朝の挨拶行動のあと、終日地元の市議会議員さんと一緒に挨拶回り。これまでからお世話になっている支援者の方や、今回はじめてお願いにあがる方など、地元の市議会議員のかたに同行していただく挨拶回りは、本当にありがたい限りです。

暑い日中に地域回りしていると、地球温暖化の影響を肌(というより皮膚)で感じます。

【61年目の朝】
2006年8月6日
広島に原爆が投下されてから61回目の8月6日の朝をむかえました。今日は朝から平和への願いを込めた会合に参加させていただき、一日の活動がスタートしました。4日には広島地裁で、原爆症の認定却下を取り消す原告勝訴の判決が出ました。5月の大阪地裁に続く原告勝訴で、被爆の影響を十分に考慮しない国の認定基準は、見直しが必要です。

午前中は特別養護老人ホームの夏祭りでご挨拶。介護保険や高齢者福祉の現場をいつもまなばさせていただいています。

【夏祭り真っ最中! サプライズ訪問
2006年8月5日
8月の土曜日・日曜日は、地域の夏祭りや盆踊りを一日中回らせていただいています。準備が始まる午後から回り始めても、お知らせいただいたすべての地域を回ることができないのが残念です。秋にむけて活動が本格化していることを皆さんご存知で、「頑張ってや」との励ましの声をエネルギーに、次の会場へと足を進めています。

 PS.読売テレビ「ウェーク!」に生出演された小沢一郎代表が、番組終了後、茨木駅前の事務所をご訪問くださいました。まったくのサプライズで、事務所に居合わせた大阪府連の方がなんとか代表にご対応させていただくのが精一杯、スタッフ一同あっけにとられ、一枚の写真もありません。必勝にむけた大きな励ましをいただきました。1軒1件歩き続けることでご期待に応えたいと思います。

盆踊り会場の近くで市議のみなさんとチラシ配り

【村井宗明議員の応援 新街宣車スタート!】
2006年8月4日
今朝は阪急茨木市駅前で森府議、友次市議と友次事務所インターンの大学生のみなさんと朝のあいさつ。富山から村井宗明衆議院議員が応援に駆けつけてくれました。わたしが初出馬した10年前、当時同志社大学生の村井さんがボランティアで大活躍してくれたことを思い出しました。生まれて初めて朝の挨拶活動を体験した大学生たちが、これからも政治にかかわりを持ち続けてくれることを期待します。

今日は新しい街頭宣伝車もデビューしました。民主党秘書会長さんが自らハンドルを握って、大阪9区の街を走り始めました。駅前の大谷事務所が手狭に感じるようになってきました。

【阪急箕面駅前で朝立ち いよいよです】
2006年8月3日
今朝は阪急箕面駅前で地元の府議・市議・ご支援いただいているみなさんと一緒に朝のあいさつ。今日の昼には自民党府連の投票結果が出るということで、朝日放送・毎日放送のテレビ2社のカメラも回るなか、1時間マイクを握りました。お昼と夕方のニュースには、大阪9区のレポートが放送されるようです。

いよいよ本番です。

【NHKの取材】
2006年8月2日
今朝はJR茨木駅西口で朝のあいさつ。大阪府連から応援にきてくれた新しいスタッフも一緒で一歩一歩体制が整ってきていることを実感します。

朝1時間ほどNHKが同行取材。明日にも相手方の候補予定者が決まるということで、すでに公認されている民主党・大谷の活動を取材したいとのことでした。事務所近くの路地で、マイクを向けられ、「10月の戦いをどう位置づけるか」「何をうったえるか」といった質問を受けました。

放送は明日8月3日、夕方6時からのNHKニュースの予定です。

【阪急池田駅で朝のごあいさつ】
2006年8月1日
4月から毎週火曜日の朝行ってきた池田市内での朝のあいさつ活動も5ヶ月目に入りました。今朝も池田の地方自治体議員のみなさんと、阪急池田駅前で一緒にチラシを配布し、交替でマイクをにぎりました。今年秋の補欠選挙と来年春の統一選にむけて、気合の入る朝のひとときです。

【梅雨が明けました】
2006年7月31日
昨日の日記で「もうすぐ梅雨明け」と書いたら、実は午後には大阪は梅雨明けしていたようです。わたしは暑い夏は得意で、クーラーの効かない愛車で終日走り回っても大丈夫。事務所スタッフからはあきれられています。

今日も一日自転車で挨拶回りを続け、夕方はJR茨木駅前でマイクを握りました。医療や教育の分野で格差が拡大しつつあり、子どもたちの将来や高齢者の健康が蝕まれている現実を訴えました。

【絶好のポスター日和】
2006年7月30日
今日は朝から好天の日曜日。茨木市内のお祭やパレードを回りながら、合間を見てはポスター掲示のお願いをしています。7月は雨の日が多かったので作業が遅れ気味でしたが、もうすぐ梅雨明け、エンジンをかけてお願いにまわりたいと思います。

月末セールで大賑わいのスーパーの近くでは、短時間マイクも握りました。これから池田に向かい、夜までお祭と盆踊りのハシゴです。

【茨木・箕面・池田・豊能で街頭演説】
2006年7月29日
昨日、民主党大阪府連幹事会が茨木市内でひらかれ、補選選挙にむけた総合選対の結成について確認がされました。あたらしい事務所の開設などみなさんのご協力で準備作業が進み始めました。感謝です。午後からは、藤村修衆議院議員や9区総支部の地方自治体議員のかたにご協力をいただいて、デッキのついた大きな宣伝車で、茨木・箕面・池田・豊能を遊説して回りました。夏休み中のこどもたちから、元気なエールをもらいました。

【街頭リレー演説】
2006年7月28日
先週7月19日には、同期(2000年)初当選の国会議員を中心に、松本剛明、松野頼久、細野豪志、伴野豊、大島敦、山井和則、蓮舫、松井孝治 各氏の8名の国会議員が街頭リレー演説の応援にかけつけてくれました。嬉しい!!友情のありがたさが身にしみます。
阪急茨木市駅で夕方、街頭演説をして、翌日は早朝から石橋駅で街頭演説をしました。
春からほぼ毎日、早朝の街頭演説をしていますが、同期議員と一緒に演説をして、とてもいい刺激になりました。

【みこしに参加しました】 2006年7月21日
先週14日には、地元の茨木神社の夏祭りにみこしのかき手として参加しました。今年で6年目の参加になります。午前10時に宮を出て、午後8時に神社にもどるまで氏地を回ります。ヨイッサー、ヨイッサーのかけ声のもと、地域に住む人々の心が一つになったような気になります。

近頃は町のコミュニティー力がなくなってきたといわれていますが、地域によっては神社の祭りなど伝統を守り続けることによって、ふれあいの多いまちづくりにつながると実感しました。

【救える命を救う】 2006年7月20日
「日記」と銘打ちながら毎日更新できず申し訳ありません。「ひとりごと」と改め出来る限り更新していきますので、ご愛読いただければ幸いです。

先日、テレビに山本孝史参議院議員が出演していました。ご自身のガンとガン対策基本法の重要性について、話しておられました。立派な先輩議員だと改めて感銘しました。「救える命を救う」、私も国会に戻って、そんな役割を果たしたいです。
例えば、幼児の死亡原因1位は不慮の事故ですが、どんな不慮の事故なのか、行政にはあまりデータがありません。事例を紹介する仕組みをつくれば、かなり防止できるはずです。

【今日から大谷信盛日記、始まります】 2006年7月7日
今日も国会に行けないことで悔しい思いをしました。

70代の方から、健康保険や税金などでいかに負担増になったかという窮状を訴えられました。今の政府は財政論を優先しすぎるあまり、生活における将来不安を拡大していると思います。税方式の国民基礎年金など、現制度の改革ではなく、人口減少時代にあった新しい制度設計の必要性を、国会で訴えていきたいです。


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